人気のフィリピン セブ留学って?【えいご放題・英会話】

フィリピンの中でもは多くの留学生が語学学校に通う、人気のセブ島。平日は集中して英語を学び、週末は透明度の高い透き通った海に行ったり、様々のアクティビティができたりと、バランスの良い留学地です。

フィリピン第二の都市セブ島は高度成長期となっているセブ島、リゾート地として知られているマクタン島に分かれており、約80校ある語学学校の8割程はセブシティに、2割はマクタン島にあり、留学生の目的別に学校を選ぶことができます。

何よりフィリピンは物価が安い。食品は、基本的に日本のおおよそ半額、ものによっては日本の3~4割程度の値段になっているものもあります。
そのため週末にしっかりアクティビティーに出かけたとしても、エステやマッサージ、バーやカフェなどの、人気観光地ともいわれている場所に行ったとしても、物価が安いことで存分に贅沢し、楽しむことが出来るのもフィリピンの魅力です。
英語も、遊びも本気でしたい方にはぴったりな留学地でしょう。

実際にどのくらい日本と物価が違うというと、、

実際に私がフィリピンに留学した時は、交通費、食費、アクティビティ代などもろもろ含めても4万円行かない程度でした。
ドミトリーという寮で宿泊していたので朝晩の食事代は不要でしたが、友達と夜ご飯を外で食べることは多かったとおもいます。それにしても4万円いかない程度です。

水 15ペソ(約40円) 日本だと約120円 500ml
パン 4ペソ(約10円) 日本だと約90円
カップラーメン 30ペソ(約80円) 日本だと約120円

水道水が飲むことができないセブでは、飲料水は全てミネラルウォーターです。日常的に大量に消費されるため、単価も安くなっています。

交通手段
タクシー 初乗り40ペソ(約105円)日本だと約600円
ジプニー(フィリピンの乗合バス) 7ペソ(約18円)

タクシーは本当に安いと感じます。メーターによる加算金額もたったの日本だと約80円のとこがセブでは約3.5円程です。
日用品や食料でも日本と比べるとだいぶ安いですが、ここまで日本と比べて差が出るのはなかなかないですよね!

なので週末遠出にいくときも、大勢でいくと一人当たりの料金は本当に格安です。

フィリピン留学のメリット

・留学費用が安い
・日本から近い
・マンツーマンレッスンが受けられる
・短期留学に◎

①留学費用の安さ

フィリピン留学を知らない方が一番驚くポイントは留学費用です。
通常の留学では、学費とは別に食費や滞在費がかかることがほとんど。
しかし、フィリピン留学では留学費用のなかに必要最低限の生活費も含まれていることがほとんどなので、プライベートで使う外食代やアクティビティ代など別に30000万円くらい用意しておけば、かなり思い通りに遊ぶことが出来ます。

②日本から近い

日本からフィリピンはたった4時間30分!とっても近いんです。そのため時差も1時間だけです。
日本から遠いということは、航空券代金が高くなるといいます。
時期によってはタイミングが良ければ往復20000円以下で行く事も可能な程、近く安くリゾートを感じられる国です。

③マンツーマンレッスン×短期留学

留学をする際、欧米の方が身につくのではないかと考える方も多くいます。しかしフィリピンだからこそ短期間で英語力を身につけることができるのです。
フィリピンの語学学校ではマンツーマンレッスンや、少人数制の授業が多く、カリキュラムが充実しているというメリットがあります。
一日に話す英語の時間も長く、、マンツーマンだと先生と常に英語で会話することになるので、上達のスピードが速いのです。
そのため、欧米に長期で留学をする前に、プレ留学として短期間セブ留学する方も増えてきました。

プレ留学準備に日本で日常会話の準備を!

留学前に、必要最低限の日常英語が理解出来ていると、留学はもっと楽しく感じます。いろいろな挨拶の言い方や、買い物をするときの言い方、空港内で使う英会話など、日常的に使う英会話を勉強できる英会話スクールが、名古屋にある、えいご放題 という英会話スクールです。
名前の通り、自分の好きな時間に授業が受け放題のスクールなので、留学まえの忙しい時期も、自分の生活リズムに通うことが可能です。
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